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講座

講座

No.4012 食彩細工
―果物、野菜、ソープの彫刻―

食彩細工とはナイフや彫刻刀を利用して野菜や果物、ソープなどの素材に装飾的な彫刻を施すことにより、料理をより彩のあるものにすることです。ソープの彫刻も楽しんでいただきます。

目標・メッセージ

普段の料理、お祝い、季節の行事に細工した野菜や果物を添えて、彩りをプラスしませんか。

講師・略歴

森脇 公代(食彩細工MORIWAKI 主宰)
タイ在住中、タイ伝統工芸カービングに出会い、現地の様々な素材で技術を磨く。 帰国後2012年ドイツで行われたIKA23th料理オリンピック(VEGETABLE CARVING ライブ部門)で3位(ゴールドメダル)受賞。
現在は、四季折々の野菜・果物を取り入れた日本らしい食彩細工の普及に努めている。

日程

5月31日まで休講のため日程を変更しています。今後変更になる場合もありますので、お知らせを随時ご確認ください。
①06月17日(水)
②07月15日(水)
③08月26日(水)
④09月16日(水)

時間 水曜日 10:40~12:10

プログラム(演題)

①桜の花、葉っぱのアレンジ(ソープ) ②メロンのダリア ③アジサイの器 ④カトレアのつづき模様(メロン) ⑤花火(彫刻刀をつかって描く)⑥野菜のブーケ(色々な野菜をつかって細工)

会場
兵庫大学エクステンション・カレッジ
定員
30名
受講料
8,000円(材料費込)
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