HAMAMOTO
濱元 玲央さん

屋久島おおぞら高等学校出身

濱元 玲央さん

様々な国の文化に触れることで、相手の立場を理解し、寄り添える社会人になりたいです

Q1

目指している専門職や学ぶ分野を決めたきっかけについて教えてください。

A

もともと語学を学ぶことに興味があり、留学制度がある現代ビジネス学部を選びました。英語の授業では、高校までの英語と違い、文章を書いたり話したり表現することが多く、楽しく授業を受けています。

Q2

大学や学科の「ここが凄い(自慢)」と思うことを具体的に教えてください。

A

先生と学生との距離が近く、分からないことがあれば気軽に質問することができ、授業以外の学生生活の相談や進路相談なども親身になって相談にのってもらえます。先生から話しかけてもらったり、色々と気にかけてもらっていることに有難く感じています。

Q3

国際交流を通して身についたことを教えてください。

A

1年生の頃、サマーキャンプで留学生と関わることがありましたが、そこでは日本語を教えるという貴重な体験をしました。言葉だけでなくジェスチャーを織り交ぜながらどうしたらより伝わるのかを考えながら関わるよう気をつけていました。

濱元 玲央さん
Q4

どんな先生がいますか、その先生との出会いやエピソードも教えてください。

A

Cuomo先生とは1年次の英語のワークショップで出会い、2年次から先生の授業を受けています。授業中だけでなく授業外も英語で話をしているので、自然とコミュニケーションをとれるようになってきて、英語への抵抗もなくなりました。

Q5

授業以外に力をいれていることを教えてください。

A

弓道部に所属し、部長をしています。コロナウイルス感染症の影響で大会や審査に参加できない状況でしたが、今年から本格的に活動を再開する予定です。卒業までに段位をとることを目標として頑張っています。他にも、オープンキャンパスの学生スタッフをしており、今はリーダーとして下級生に業務を教える立場となり、どのようにすれば相手に伝わるかを常に考えながら行動しています。この経験を通して人を動かす説得力が身に付いたと思います。

濱元 玲央さん
Q6

将来の夢や目標、どのような社会人になりたいかについて教えてください。

A

将来は海外へ行ける仕事に就き、英語を使って仕事をしたいと考えています。ゆくゆくは、英語だけでなく他の言語も身に付け、色んな国の人と交流し、様々な国の文化に触れることで、相手の立場を理解し、寄り添える社会人になりたいです。

濱元 玲央さん
Q7

「ありがとうのプロフェッショナルへ。」
“ありがとう”や“感謝”を伝えたい、若しくは、その言葉をいただいた経験はありますか。

A

入学してからお世話になっている先生方や普段仲良くしてくれる友達、そしてここまで育ててくれた両親にありがとうと伝えたいです。

MITSUDA
光田 七菜子さん

兵庫大学附属須磨ノ浦高等学校出身

光田 七菜子さん

実際に「ありがとう」と言ってもらえた経験は、
今後のやりがいにも繋がっていくと感じました

Q1

目指している専門職や学ぶ分野を決めたきっかけについて教えてください。

A

人が生きていく為に必要な“食事”に深く関わりたいと思ったことがきっかけで、管理栄養士を目指すようになりました。学びの中で身に付けた知識や技術を活かして、多くの人の健康のサポートをしたいという強い思いがあります。

Q2

本学科を選んだ理由や、入学してよかったことを教えてください。

A

矢埜みどり教授が担当する「栄養教育論実習」です。同じ問題を持つ対象者が、必ずしも同じ方法で問題を改善できるとは限りません。その対象者に合った指導をするために、分析データを用いてアプローチしていくことを学んだことが印象に残っています。

Q3

どんな先生がいますか、その先生との出会いやエピソードも教えてください。

A

とても親しみやすい先生が多く、学生と先生の距離が近いです。特にチューターの先生である福本恭子准教授には、学業面に加え、就職活動の相談などもしており、とても親身になってサポートをしていただいています。

光田 七菜子さん
Q4

実際入学してみて、「兵庫大学にしてよかった!」と思ったことを教えてください。

A

他大学にはない「チューター制度」があることが魅力的だと思います。学生生活での不安や疑問について相談しやすい環境であり、また国家試験合格に向けて、徹底した指導も行ってくれます。常に近くで見守っていただき、安心して大学生活を過ごすことができています。

Q5

どんなアルバイトをしていますか。また、アルバイト経験で身についたことを教えてください。

A

アパレル業の接客をしています。商品を提案するために、お客様とのコミュニケーションを大切にしています。商品の知識や、提案するための商品分析など、人とモノに臨機応変に対応する力を培ってきました。

光田 七菜子さん
Q6

将来の夢や目標、どのような専門職・社会人になりたいかについて教えてください。

A

高齢化社会になっていく中、対象者のライフスタイルに合わせた食事の提案ができるように、自らが積極的に行動し、アプローチできる管理栄養士になりたいです。

光田 七菜子さん
Q7

「ありがとうのプロフェッショナルへ。」
“ありがとう”や“感謝”を伝えたい、若しくは、その言葉をいただいた経験はありますか。

A

大学3年生の時、臨床栄養学臨地実習で病院に5日間実習に行った際、できるだけ患者さんが食べたい献立を作成しました。その患者さんを1番に考え、食事指導をしていると、「真剣に寄り添ってくれてありがとう」という言葉をいただきました。高い専門性を求められる病院で、実際に「ありがとう」と言ってもらえた経験は、今後のやりがいにも繋がっていくと感じました。

HADA
波田 咲良さん

神戸常盤女子高等学校出身

波田 咲良さん

私が“ありがとう”と伝えたいのは、同じ夢に向かって一緒に頑張っている友人たちです

Q1

目指している専門職や学ぶ分野を決めたきっかけについて教えてください。

A

私は、子どもが好きで、子どもに携わる仕事がしたいと思っていました。子どもに携わる職業にも色んな分野があり、自分に合った職業は何なんだろうと模索していた中、養護教諭をしている知り合いに話を聞く機会があり、興味を持ったのがきっかけです。

Q2

本学科を選んだ理由や、入学してよかったことを教えてください。

A

兵庫大学で養護教諭の免許を取得するには、看護分野と教育分野があります。私は教育分野を基盤とし、養護教諭を目指したいと考えていたため、コース制度がある健康システム学科を選びました。入学して良かったことは、先生との距離が近いため、何でも相談しやすい環境にあることです。

Q3

好きな科目、おすすめの科目を教えてください。

A

好きな科目は、「基礎看護学」「看護学Ⅰ・Ⅱ」です。また、実際に血圧測定やベッドメイキング、体温測定をしたりと、実践的な授業が多くあります。実践的な授業では、保健室をそのまま再現した「養護実践教室」や、病院を再現した「メディカルシミュレーションユニット」を利用しています。

波田 咲良さん
Q4

授業以外に力を入れていることを教えてください。

A

1年生の時から、オープンキャンパスの学生スタッフの活動をしています。学生スタッフとして、高校生や保護者の方と接する機会が多くあり、コミュニケーション力が身に付いたと実感しています。最近は新型コロナウイルス感染症の影響で、これまでの様式とは大きく異なり、参加者との距離を縮めにくくなりました。しかし、参加者に楽しみながら大学の魅力を感じてもらえるように、学生スタッフからも、企画の提案を行っています。

Q5

どんなアルバイトをしていますか。また、アルバイト経験で身についたことを教えてください。

A

居酒屋でホールスタッフとしてアルバイトをしています。アルバイト経験を通じて、考察力や臨機応変に対応する力が身に付きました。特にコミュニケーションを取ることを大切にしており、アルバイト仲間同士の掛け合いや、お客様への接客に力を入れています。

波田 咲良さん
Q6

将来の夢や目標、どのような専門職・社会人になりたいかについて教えてください。

A

怪我をした児童や生徒だけでなく、心に不安がある子たちでも来室しやすい保健室を作りたいです。子どもたちの心に寄り添い、信頼される養護教諭を目指しています。

Q7

「ありがとうのプロフェッショナルへ。」
“ありがとう”や“感謝”を伝えたい、若しくは、その言葉をいただいた経験はありますか。

A

私が“ありがとう”と伝えたいのは、同じ夢に向かって一緒に頑張っている友人たちです。悩み事があるときは、親身になって相談にのってくれて、アドバイスをくれたり、勉強で息詰まったときは、切磋琢磨しながら乗り越えてきました。友人たちには心の底から“ありがとう”を伝えたいですし、これからも大切にしていきたいと思っています。

波田 咲良さん
INADA
稲田 紗希さん

横須賀市立横須賀総合高等学校出身

稲田 紗希さん

当たり前だと思わずに、一瞬一瞬を大切に、そして感謝の気持ちで過ごそう

Q1

目指している専門職や学ぶ分野を決めたきっかけについて教えてください。

A

看護師を目指しています。看護師である母に憧れ、私も患者さんに寄り添う存在でありたいと思うようになりました。しかし、4年生の時の養護実習を経て、「最終目標は養護教諭」と、新たな目標ができました。

Q2

本学科を選んだ理由や、入学してよかったことを教えてください。

A

高校の頃から、目指す職業は看護師一本だったので、迷うことなく看護学科を選択しました。そして入学後、カリキュラムを見ると、養護教諭の課程も専攻できると知りました。初めは興味本位で履修しましたが、今では本気で目指そうと思うほどで、挑戦するきっかけをいただきました。

Q3

印象に残っている授業や実習について教えてください。

A

看護学実習では、入院されている患者さんを受け持ち、その方に合った看護について考え、実践に繋げます。日頃の勉強の成果を発揮できた時の達成感や、それまでの苦悩もまた一生の経験です。養護実習では、保健室来室者の対応や保健の授業等も担当しました。初めて「先生」と呼ばれ、そして「先生ありがとう!」と言われた時には、自然と涙が溢れました。

稲田 紗希さん
Q4

授業以外に力をいれていることを教えてください。

A

国家試験対策に力を入れています。個人での取り組みに加え、毎週行われるグループ学習にも積極的に参加しています。同じ目標をもった仲間と勉強することで、時にはお互いの悩みを共有したり、士気が上がるのを実感しています。

Q5

部活動のやりがいを教えてください。

A

私はバトミントン部に所属し、大会にも出場しています。学科や学年を超えた交流の場です。頼もしい同級生、後輩と共に、週に一度ですが、楽しさ満載で活動しています!!皆さんも是非、一緒に楽しみましょう!

稲田 紗希さん
Q6

将来の夢や目標、どのような専門職・社会人になりたいかについて教えてください。

A

大学生活4年間を振り返り、「人のためになる存在でありたい」と強く思いました。職業としては、看護師と養護教諭を目指していますが、「対ヒト」ということに変わりはありません。その人との出会いや日々の関わりに感謝を持ち続け、そして私にできることを模索し続けたいと思います。国立循環器病研究センターに内定しており、まずは患者さんに寄り添える看護師を目指します。

稲田 紗希さん
Q7

「ありがとうのプロフェッショナルへ。」
“ありがとう”や“感謝”を伝えたい、若しくは、その言葉をいただいた経験はありますか。

A

「今この瞬間は誰がつくってくれたのだろう」と思います。例えば、養護実習であれば、実習させていただくにあたり、校長先生、指導教諭、担当の先生方、生徒、家族など、多くの方々のお力添えがあってこそだと実感しました。また、勉強するにしても、大学に通えていることや、勉強会のメンバー、教材を作成・準備してくれた方など、感謝してもしきれないほど、支えられていることに気づきました。当たり前だと思わずに、一瞬一瞬を大切に、そして感謝の気持ちで過ごそうと思います。

YAMAOKA
山岡 美希さん

神戸野田高等学校出身

山岡 美希さん

誰かが自分を気にかけてくれているからこそ、今を楽しく過ごすことができている

Q1

目指している専門職や学ぶ分野を決めたきっかけについて教えてください。

A

私は人のために何かをすることが好きです。例えば誰かが誕生日であったときに、何かプレゼントあげたり、サプライズをして相手を喜ばせてあげたいと考えることが多いです。誰かの笑顔を見ると私まで嬉しくなるので、将来は誰かの役に立てるような仕事に就きたいと思い、この社会福祉学科で学ぼうと決めました。

Q2

大学や学科の「ここが凄い」と思うことを具体的に教えてください。

A

学生と先生の距離が近いところが他大学にはない、自慢できるところです。どの先生も学生一人ひとりに対して真摯に向き合ってくださり、授業で分からないところがあればすぐに質問することができる環境も整っているので、専門分野の学びを深めることができます。

Q3

どんな先生がいますか、その先生との出会いやエピソードも教えてください。

A

学生のことをとても気にかけてくださり、優しい先生ばかりです。中でも小林茂准教授とは高校時代のオープンキャンパスで出会い、学生生活に関する相談をさせていただきました。パッと見た印象では「少し怖そう、、、」といったネガティブなイメージが強かったですが、実際に話してみると、全くそんなことなく、私の話にも真剣に耳を傾けてくださいました。今でも、とても気さくで面白い先生です!

山岡 美希さん
Q4

印象に残っている授業や実習について教えてください。

A

1年生の時に行った実習が印象に残っています。高齢者施設に実習に行き、何もかもが初めてで、不安でいっぱいでした。そんな時、担当した利用者さんから「こんな私とお話してくれてありがとう。楽しかったよ。」と言っていただいたことがとても嬉しかったです。

Q5

部活動のやりがいを教えてください。

A

介護研究サークル「紡」に所属しています。主な活動として、高齢者施設での研究を行ったり、ベッドメイキングや車いす移動等の方法を練習するなど、介護の学びを深めるといった活動をしています。サークルに入っているお陰で、介護の知識や技術を身に付けるだけでなく、様々な物事に対して疑問を持つことが増え、それと共に専門性について考えるようになりました。

山岡 美希さん
Q6

将来の夢や目標、どのような専門職・社会人になりたいかについて教えてください。

A

正直、将来の夢は未だに決められずにいるのですが、誰かの役に立てるような仕事はとても魅力に感じています。そういった職に就けるよう、その人のために自分は何ができるのか、常に相手を想い、考え、行動していけるように毎日を過ごしていきたいです。

山岡 美希さん
Q7

「ありがとうのプロフェッショナルへ。」
“ありがとう”や“感謝”を伝えたい、若しくは、その言葉をいただいた経験はありますか。

A

これまで私を支えてくれた友人や先生など、すべての人に感謝を伝えたいです。特に、ここまで育ててくれて、いつも見守っていてくれている両親にはとても感謝しており、「ありがとう」という気持ちでいっぱいです。誰かが自分を気にかけてくれているからこそ、今を楽しく過ごすことができているのだということを日々実感しています。

NAKANO
中野 太暉さん

兵庫県立加古川北高等学校出身

中野 太暉さん

これからは「ありがとう」と言ってもらえる存在になりたい

Q1

目指している専門職や学ぶ分野を決めたきっかけについて教えてください。

A

昔から子どもと遊んだり、会話したりすることが好きでした。僕が中学生だった時、トライやるウィークの体験として、幼稚園を訪れ、子どもの様子や保育士の姿を目の前で見たことにより、憧れを持つとともに、将来、保育士への道を考えるようになりました。

Q2

本学科を選んだ理由や、入学してよかったことを教えてください。

A

保育分野を学ぶのは短大のイメージが強く、2年もしくは3年で知識や経験を学んで就職する場合が多いですが、子ども福祉学科では4年かけて保育に関する学びを深めることができ、また“子ども大学”といった、地域の子どもや保護者の方と触れ合う機会が充実しているのでとても良い経験を積めていると実感しています。

Q3

印象に残っている授業や実習について教えてください。

A

授業環境として印象にあるのは、ピアノ教育です。僕は大学に入るまでピアノを弾いたことが一度もなく、入学当初は不安でいっぱいでしたが、授業で個人レッスンのような形式で、一人ひとりの状況に応じて指導してもらえるので、上達しているのを肌で感じことができます。

中野 太暉さん
Q4

授業以外に力をいれていることを教えてください。

A

公立の幼稚園・保育士教諭を目指しているため、公立試験対策に力を入れています。現在は、弾き語りの練習に特に時間を割いています。また、公立試験対策の講義に参加し、一般教養を学んでいて、今後は、面接練習も積極的に取り入れていきたいと考えています。

Q5

どんなアルバイトをしていますか。また、アルバイト経験で身についたことを教えてください。

A

お寿司を提供するお店でキッチンスタッフとしてアルバイトをしています。アルバイト仲間には学生が多いですが、正社員には成人している方がいたりと、年齢層が幅広いです。そのため、同年代の方たちに加え、歳の離れた方々とも関わることで、自分の知らないことを教えてもらえる環境にあり、とても社会勉強になります。

中野 太暉さん
Q6

将来の夢や目標、どのような専門職・社会人になりたいかについて教えてください。

A

子どもの頃から保育士になると決めていたので、在学中に自分にとって必要な知識を1つでも多く学ぶことが今の目標です。そして、子どもは大人の真似を繰り返して成長していくので、子どもたちに真似をされても恥ずかしくない社会人になりたいです。

中野 太暉さん
Q7

「ありがとうのプロフェッショナルへ。」
“ありがとう”や“感謝”を伝えたい、若しくは、その言葉をいただいた経験はありますか。

A

まずは、今までずっと自分のことを顧みず何よりも、僕や兄弟を一番に考え、一生懸命育ててくれた両親、そして、よく喧嘩や言い合いをしたけど、いつも自分のそばにいてくれた弟に「ありがとう」を伝えたいです。また、一緒に遊んでくれる友人や、部活動の仲間、僕が病気の時に「がんばれ」と言ってくれた周りの方々に対しても感謝を伝えたいです。振り返ると、今まで助けてもらってばかりだったので、これからは「ありがとう」と言ってもらえる存在になりたいです。

KAMIYA
神谷 茉佑さん

兵庫県立多可高等学校出身

神谷 茉佑さん

いつどんな時でも、何でも共有できた友人がいたからこそ、ここまで頑張ることができました

Q1

目指している専門職や学ぶ分野を決めたきっかけについて教えてください。

A

中学生の頃にボランティア活動で保育園に行く機会があり、そこで、たくさんの子どもたちとの触れ合いを通して、子どもと関わる楽しさを感じました。また、高校でも、授業内で子どもたちと関わる機会が多く、子どもの成長を身近に感じ、子どもの心に寄り添うことのできる保育者に憧れ、そんな保育者を目指したいと思うようになりました。

Q2

大学や学科の「ここが凄い(自慢)」と思うことを具体的に教えてください。

A

保育科の自慢できるところは、ピアノの練習環境が整っていることです。 ピアノ一台が設置されている個室で、防音にもなっているピアノ練習室がたくさんあり、周りを気にせず集中して練習することができます。 学生生活において、凄いなと思うことは、学食のレパートリーが多く、とても美味しいことです。また、美味しいだけでなく、満足のいく量なのに低価格なのでお得です!

Q3

どんな先生がいますか、その先生との出会いやエピソードも教えてください。

A

優しい先生や厳しく指導してくださる先生など様々です。私は実習指導の先生に出会えてよかったなと思います。厳しいなと思うこともありましたが、そのおかげで今の私があり、また実習中は自信をもって保育に臨むことができました。

神谷 茉佑さん
Q4

印象に残っている授業や実習について教えてください。

A

1年生の頃はほとんどオンライン授業ということもあり、先生や友達と直接顔を合わせて授業するというのは難しい状況でした。 その中でも先生方は工夫してくださり、オンライン授業では、グループセッションで話し合いをしたり、手遊びや絵本の読み聞かせをしたことが印象に残っています。

Q5

授業以外に力をいれていることを教えてください。

A

ピアノの練習に力を入れています。授業の際に先生からもらうアドバイスや課題をその場で実施して終わるのではなく、 そこから自分なりに、より良くするためにどうすれば良いのか、試行錯誤を繰り返しながら、毎日ピアノ練習に励んでいます。

神谷 茉佑さん
Q6

将来の夢や目標、どのような社会人になりたいかについて教えてください。

A

将来は、子どもの心に寄り添える保育者になりたいです。乳幼児期は、子どもの将来に大きく関わる大切な時期なので、その大切な時期に子どもたち一人ひとりと向き合えるような保育者を目指します。

神谷 茉佑さん
Q7

「ありがとうのプロフェッショナルへ。」
“ありがとう”や“感謝”を伝えたい、若しくは、その言葉をいただいた経験はありますか。

A

友人に“ありがとう”を伝えたいです。オンライン授業でなかなか会えない中、つらい時や楽しい時、いつどんな時でも、 何でも共有できた友人がいたからこそ、ここまで頑張ることができました。2年間という短い期間の中で、たくさんの思い出を“ありがとう”と伝えたいです。

キャンパスライフ動画

兵大の「強み」を学生のキャンパス
ライフ動画でご覧いただけます

  • 多様な学部・学科
  • 資格取得
  • キャリアサポート
  • 地域活動
左の二人
右の二人