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学修基盤センター

学修基盤センター

センター長メッセージ

学びの多様化に相応しい学修基盤

学修基盤センターは、平成28年4月、それまであった情報メディアセンターと学習支援センターを統合し設置されました。学生の学びを、複合的に支援できる体制へと発展しました。
近年、大学における学びのキーワードの一つは多様化といってもいいでしょう。学生の興味や専門性の多様化や、学び方そのものの多様化です。手法としては、学生が主体的に議論し、提案や行動に結びつけることを目指すアクティブラーニングに注目が集まっています。
新しい時代の学びのためには、それに相応しい基盤が必要です。兵庫大学附属図書館、全学的なICT環境、学習支援センター、ラーニングコモンズといった4つの柱を軸に、学修基盤センターは学生の学びの支援をしっかりと行っていきます。

学修基盤センター長 北島 律之

学修基盤センターの目的

学生の主体的な学びや自己成長の促進のため、必要な環境を提供することが主たる目的です。
また、教員が教育研究活動を推進できるように、環境の充実を図ります。
そのため、兵庫大学附属図書館の運営、情報処理環境の構築や管理、学修のための環境の整備等を担っています。

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