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社会貢献・生涯学習からのお知らせ

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2019.11.13

【PBLグランプリ】第一次審査・結果発表

 兵庫大学大学祭初日となる11月9日(土)、学生の地域活動の成果を発表するPBLグランプリ第一次審査を開催しました。
 11号館を会場にポスターセッション形式で行われ、各ポスターの前で学生が説明や質問に対応しました。本学学生をはじめ一般来場者が自由に聞きまわり、最終的に一番良いと思うプロジェクトに投票していただいた総数は計246票となりました。
 審査は、来場者による投票の数と、その後7名の審査員の協議により総合的に評価され、以下のグループが第二次審査(本選会・令和2年2月13日)への切符を手に入れました。
 なお、未通過となったグループに対しては、リベンジマッチを開催する予定です。(詳細は後日発表します)

【審査結果・第一次審査通過グループ】
エントリー
No.
PBL名称
01 自然とふれあう体験プロジェクト
02 加古川てらこや2019プロジェクト
07 ロコモティブシンドローム予防講座
10 子育て支援地域活動「こども大学」
13 なごみカフェ・サテライト
14 被災地活動の必要性の発信


【参考:審査員】
<審査員長>  伊藤 裕文 兵庫県東播磨県民局長
<学外審査員> 志賀 俊彦 神戸新聞社東播支社長
<学外審査員> 畑 正夫  兵庫県立大学地域創造機構 教授
<学外審査員> 破魔 淳司 但陽信用金庫 地域創生部 副部長
<学内審査員> 田端 和彦 兵庫大学副学長(研究・社会連携担当)
<学内審査員> 大平 曜子 兵庫大学副学長(教育担当)
<学内審査員> 北島 律之 兵庫大学教学部長・共通教育機構教授

これまでのPBL活動経過 → こちら
IMG_6478.JPG ポスターセッション会場
IMG_6503.JPG 審査員協議の様子

第一次審査結果.png
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